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オリジナルのバックパネルを制作したいならデザインもお任せの記者会見バックパネル東京へ

こんにちは、イベント業界50年以上の実績と経験がある記者会見バックパネル東京です。

昨今コロナの影響でイベント業界は大打撃を受けています。
予定されていたイベントは全て中止、延期になり、弊社も例に漏れず大きな影響を受けました。

ですが最近では、イベント業界も以前と比べたらまだまだ足元にもおよびませんが少しずつ動き出している現状があります。

弊社でも、最近ではCMなどメディアを中心としたイベントでのご依頼をいただく機会が増えました。

「市松模様の多いバックパネルがCMに使われるの?」
と疑問に思う方もいらっしゃるかと思いますが、今回はそんなバックパネルのデザインについてお話していきたいと思います。

・イベントで印象的なバックパネルを用意したい
・CMやメディアでも使えるようなバックパネルを探している

なんて場合はぜひこの記事を参考にしてみてくださいね!

バックパネルのデザインは自由にできるの?

バックパネルというとこの画像のように、みなさん市松模様のイメージが強いのではないでしょうか?

ですがバックパネルのデザインには決まりがなく、市松模様でなくても問題ありません。

弊社では、イベントや要望によってどういったデザインが良い悪いなどのご相談や擦り合わせ、提案も可能です。

会社によっては決まったデザインのものしか出来ないところもありますが、弊社ではデザイナーから印刷機械まで必要な技術、機材は全て揃っており内製化しております。

ですので他の業者に依頼するより、一括してご依頼いただけることでコストを削減できるので比較的お安くご依頼いただくことが可能です。

またデザイン以外にもサイズの変更が可能になっており、会場や利用方法によってサイズの調整を行うことが出来ます。

\詳しくはこちらの記事で紹介しています!/

主な2パターンをご紹介

バックパネルのデザインには大きく分けると2つのパターンがあります。

1つ目は、記者会見などでよく見る市松模様のパターン。

記者会見のバックパネルでも手を抜くことは一切ありません。
記者会見のテイストによって細かなデザインや要望にお応えして作成することが可能です。

例えば、会場の雰囲気に合った市松模様のバックパネルや、市松模様で目立つ柄でありながらメインの記者会見で邪魔にならない主張しすぎないものの作成などもお任せください!

2つ目は1枚絵のようなデザインのバックパネルです

市松模様以外のデザインは無地のようなものでも制作可能ですし、幅広く対応できます。

こちらのデザインの場合、CMやメディアでもお使いいただくことが可能ですね。

特にメディアの撮影でお使いの場合、こちらで施工を行うためメディアの方は大変な思いをすることなくご利用いただけます。

ご依頼の際の料金についてですが、ご依頼のサイズによってもお値段が変わる場合がありますのでまずは一度お問い合わせください。

オリジナルバックパネルをお求めなら!

弊社では、バックパネルといっても様々なバックパネルのご用意が可能です。

お客様がどんな場面で利用するのか、ご予算はどのくらいで求めているかによって都度最適なご提案をさせていただいております。

例えば、大きい会場の正式な発表や改まった雰囲気で利用するバックパネルなら木工パネルでの作成をおすすめします。

また、少しでも予算を抑えたいという場合でしたら、イージーシステムパネルやターポリンでのバックパネルの作成をおすすめします。

また通常のテイストと違ったバックパネル、例えば顔ハメパネルのようなものやフォトジェニックなバックパネルの作成も可能です。

こちらの記事では、過去に作成した顔ハメパネルのバックパネルやフォトジェニックなパネルを紹介しています。

このように、弊社ではお客様の要望に応えてご提案をしています。

イベントに不慣れでどうすれば良いか分からない場合にも、しっかりとお話をお聞きしお客様と一緒に作り上げていく姿勢を心がけております。

まとめ

弊社では常にお客様に少しでも良いものを提供できるよう最善をつくしております。

今回のようなオリジナルのバックパネルを制作してほしい、制作を検討している場合はぜひ1度弊社へお問い合わせください。

他社で断られた場合や、見積もりを出してもらったけど異様に高かった…。

そんな場合でも構いません。その価格が適正か、弊社でもお請け可能かお応えします。

お困りの際はぜひ記者会見バックパネル東京へ